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RANK3

日本中央リサーチ

7,500件以上の相談実績を掲げ、LINEは24時間受付

被害金額の2.8%〜LINE・電話(フリーダイヤル)
被害金額の2.8%〜海外対応LINE相談あり
この順位にした理由(編集部)

3位の決め手:相談窓口が開いている時間の長さと社歴

相談チャネルの広さと受付時間の長さを評価しました。公式サイトには、LINEは24時間受付、電話はフリーダイヤルで10時〜21時と記載されています。法人番号の指定は2022年で、掲載10社のなかでは社歴が長い部類です。

評価スコアの内訳(5点満点)
費用の明朗さ調査技術・再現性初動スピード運営の透明性サポート体制相談のしやすさ
日本中央リサーチCryptoTracer
費用の明朗さ3.5
調査技術・再現性3.7
初動スピード4.3
運営の透明性3.3
サポート体制4.5
相談のしやすさ4.8

最も高い評価は相談のしやすさ」(4.8点)、 最も低い評価は運営の透明性」(3.3点)でした。 各項目の定義と配点は評価基準のページで公開しています。

REVIEW

日本中央リサーチはどんな調査会社か

日本中央リサーチは、7,500件以上の相談実績を掲げる調査会社です。LINEは24時間、電話は10時〜21時で受け付けており、掲載社のなかでも相談窓口の開いている時間が長い部類に入ります。仮想通貨詐欺のほか、投資詐欺・情報商材詐欺・ロマンス詐欺などにも対応しているとしています。

運営元の日本中央リサーチ株式会社は、国税庁の法人番号公表サイトで登記を確認できました。法人番号は4011801040361、法人番号の指定は令和4年2月21日です。設立からの年数という点では、掲載社のなかでは比較的長い部類にあたります。

ただし登記情報を見ると、令和5年1月10日に「株式会社絆心(キズナ)」から商号を変更し、本店も2度移転しています。掲げている7,500件という実績が、どの期間・どの商号のもとでの数字なのかは公表されていません。

費用は被害金額の2.8%〜で、掲載10社のなかでは高めの水準です。また支払い方法の詳細と料金の上限は、公式サイト上で確認できませんでした。

PROFILE

日本中央リサーチの基本情報

運営会社日本中央リサーチ株式会社
法人番号4011801040361
法人番号の指定令和4年2月21日(2022年2月)
相談方法LINE・電話(フリーダイヤル)
支払い方法記載を確認できず
費用被害金額の2.8%〜
調査手法仮想通貨に特化した独自調査+ブロックチェーン解析
海外案件への対応対応可能
PROS & CONS

日本中央リサーチのメリット・デメリット

メリット
  • LINEは24時間、電話は10時〜21時と受付時間が長い
  • フリーダイヤルでの電話相談に対応している
  • 国税庁の法人番号公表サイトで登記を確認できる
  • 設立(法人番号指定)が2022年で、掲載社のなかでは社歴が長い部類
デメリット・注意点
  • 費用が被害金額の2.8%〜と、掲載社のなかでは高めの水準
  • 支払い方法の詳細を確認できなかった
  • 「7,500件以上」の実績がどの期間の数字かは公表されていない(令和5年1月に商号変更、本店も2度移転)
  • 仮想通貨調査以外の事業も手がけており、調査専業ではない
VERIFIED

編集部が公式サイト上で確認できた事実

以下は、当サイト編集部が公式サイトを閲覧して確認できた記載です。自社申告の実績値や、出所を確認できない口コミは評価に含めていません。

  • 国税庁法人番号公表サイトで法人番号4011801040361の登記を確認
  • 法人番号の指定年月日は令和4年2月21日
  • 令和5年1月10日に「株式会社絆心」から現在の商号へ変更、本店も2度移転している
  • LINEは24時間、電話は10時〜21時で受け付けている
POSITIONING

日本中央リサーチの公式サイトで確認できた主な訴求

以下は各社が公式サイト上で掲げている対象・特徴を整理したもので、当サイトが相談や契約を推奨するものではありません。

深夜・休日にすぐ相談したい方
電話でのやり取りを重視する方
仮想通貨以外の詐欺被害も相談したい方

日本中央リサーチの比較結果について

このページは公開情報を整理した比較資料です。当サイトが、この会社への相談や契約を推奨するものではありません。

費用を
試算
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